【大食いの真実】あなたは知ってた?大食い番組にはあらゆる闇が・・・テレビってこえーーーーー

90年代末頃から人気を博すようになった大食い番組。

その大食い番組の裏事情が流出!

これこそテレビの闇だな。

 

​テレビって怖すぎる。

 

2002年に大食い番組の真似をした中学生が窒息死してしまい、一度完全にテレビから姿を消してしまいます。

2005年頃からまたチラホラと企画されるようになり、現在もたまにテレビで見ることが出来ます。

大食い番組から生まれた有名人も居ます。

その代表的な人物は何と行ってもギャル曽根さんでしょう。

ギャル曽根さんと言えば、ゆっくりと味わいながら食べる独特のスタイルも特徴的ですが、一番の特徴は何といってもその見た目。

細いです!

一見すると普通のギャルなのに、常人では考えられないトンデモない量を食べる、というのがギャル曽根さんの一番の魅力と言えるでしょう。

これには秘密がありました。

一つはギャル曽根さんの胃。食べ始めると胃がなんと通常時の15倍まで拡張するという得意体質なのです。

もう一つはお通じ。ギャル曽根さんは大体3時間後には食べたものを全部出すほど、以上にお通じが良いのです。

この2つの特異体質が合わさった結果、普通の細くて小柄な女性が信じられないような量を食べるという奇跡が生まれたのです。

普通の人が物凄い量を食べる。

これは同じく大食い番組で有名になったジャイアント白田さん(身長:195cm 体重:91kg)には無い魅力です。

つまり、大食い番組の人気を支えたのはギャル曽根さんに代表される「普通の人が物凄い量を食べる」というシーンだったのです。

しかし、現実はそんな単純なものではありませんでした。

ギャル曽根さんのような体質は異例中の異例、普通の人はあんな量は食べられないですし、お通じが異常に良いはずもありません。

では、大食い番組の実態はどうであったのか。


私の友人で、大食い王決定戦をたまたま観戦した人がいるのですが、スタッフから競技中の写真を撮らないこと、吐いている選手がいることを口外しないこと、を厳しく注意されるそうです。

出典:雑談ネタ倉庫


大食いを見た友人の話では、競技中にトイレに駆け込む選手はたくさんいるそうです。
また、トイレまで間に合わない選手のために、テーブルの下にバケツがたくさん用意されているんだとか。

出典:雑談ネタ倉庫

大食い番組の現場は、参加者が普通にゲーゲー吐いてる阿鼻叫喚の図みたいですね…。

参加者の中にはギャル曽根さんと同じように細身の女性もいらっしゃいましたが、そういった体格の方がまさか食べたものを下からではなく口から出していたとは。

収録現場の悪臭は相当なものであったかと想像できます。

よくそんな現場で食べ続けることが出来たなあと変な感心をしてしまいますね。

テレビでは美味しそうに食べていたギャル曽根さんですが、実際は涙目で食べていたかも…?

口から出したらそれは食ったことにならないんじゃないですかね!と思いますが、そこは大人の事情でしょうか。
ネットの反応

・大勢の客の前でゲーゲー吐いてるのか・・・
・絶対見に行きたくない
・「食う」ってなんだよ(哲学)
・テレビって怖いなぁ

観客には「見たことを口外するな」と箝口令が敷かれるのだとか。
そりゃあ、視聴者もこんな事知りたくないですものね…。

 

 

 

 

 

 

 

引用元:http://mizunews.jp/​

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