【嫌な二日酔いとオサラバwww】飲んだ酒の量から飲むべき水の量が計算できるサイトが話題www画像あり

会社のお付き合いや同窓会に参加すれば、ほぼ必然的にお酒を飲むことは避けられないでしょう。そうなると怖いのが二日酔いです。その名の通り翌日になってもアルコールが残り、頭痛などに悩まされる症状のことです。

その場の楽しい雰囲気につられてついついお酒が進んでしまい、二日酔いになって失敗したという思いをした方は何人もいると思います。そんな時に、自分がどれくらい飲んだら二日酔いになるか知れたらありがたいですよね。

その願いを叶えてくれるサイトが、今話題になっています。飲んだお酒の量から飲むべき水の量を計算してくれるサイトがあるんです!

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暑くなってくるとビールが美味しくなってきます!

今日も、明日も、明後日も…と気が付けば毎日、何らかのアルコールを飲む日々。

調子に乗って深酒をした翌日には、何とも不快な二日酔いに悩まされることもありますよね。

そんな呑兵衛が知っておくべき便利サイトを@buddhobhagavanさんが紹介し、注目を集めています。

二日酔いを避けるには就寝前に必要な水分を摂取する必要があるとのこと。

その水分量を体重と飲んだアルコール量から算出してくれるのがアルコール計算機です。

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※画像はアルコール計算機のスクリーンショット

面倒な計算を自動で行ってくれる上に、記入項目も少なく、気軽に使える印象です。

早速、「晩酌は毎日」という40代の同僚を実験台に、アルコール計算機を使用してみます。

昨日のアルコール摂取量を確認したところ…

「毎週恒例のフットサル後に、これまた恒例の飲み会に出掛けまして…まずはビールを中ジョッキで2杯。その後、レモンハイを3杯飲んでフィニッシュ。自宅に帰り、寝酒にビールをひと缶いただきました」

なかなかの飲酒量です。

そう言えば、朝からダルそうで、仕事にも身が入っていない様子(笑)

アルコール計算機に飲んだ量と体重を打ち込んでいきます。

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種類別のアルコール濃度は、一般的なものが既に打ち込み済。

「濃いめのチューハイ」などを飲んだ場合は、その都度調整することも可能です。

あとは計算ボタンを押すだけ!

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基本的に水分量は足りているとのこと。

アルコール度数の低いお酒を飲む場合は、そのお酒の水分が二日酔いを回避するための水分になるということなんですね。

念のために就寝前に水を500ml飲んだ方が良いでしょうとのこと。

この結果では「だろぉ?だから毎日飲んでも大丈夫なんだよぉ!」

と実験台になった同僚を調子付かせてしまうと思っていたところ…

気になる項目を発見!

体からアルコールがなくなる時間=14時間6分

飲み終わってからそんなに時間経ってない!

アイツ、絶対まだ酔っ払ってる!!

皆さんは必要な水分を摂取して二日酔いを回避しつつ、お酒を楽しんでくださいね。

 

 

 

 

引用元:http://viral-sonic.com/

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