【完全決定版】最強は誰か?ナルトキャラクター強さランキングTOP20!あなたは誰だと思う?一位はまさかの・・・

あなたは誰が一位だと思う???

ナルト最強ランキングが話題にwww

 

19位 はたけサクモ/木ノ葉隠れの里

・木ノ葉の白い牙という異名を持つ天才忍者で彼の前では伝説の三忍の名も霞むほどと言われる実力者。
・砂隠れの里の実力者のチヨバアやサソリの両親を殺害した

18位 大蛇丸/元木ノ葉隠れの里

・木ノ葉伝説の三忍の一人。幼少期は伝説の三忍の中でも能力がずば抜けており、数十年に一人の逸材とまで言われた。音隠れの里の創設者。 引用元:http://thefunnel.jp/
・穢土転生などの禁術を知り尽くしている。

17位 八尾

・九尾から尾獣の中で二番目に強いと言われている強力な尾獣

16位 自来也(仙人モード)/木ノ葉隠れの里

・木ノ葉伝説の三忍の一人。高度な火遁・土遁、時空間忍術など強力な術を多用し、封印術にも長けている。
・また仙術チャクラを取り込んだ「仙人モード」になることができる。
・あのイタチに「鬼鮫と二人がかりでも良くて相打ち」と言わせたほどの強者。

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15位 二代目火影千手扉間/木ノ葉隠れの里

・千手柱間の弟で、猿飛ヒルゼン・志村ダンゾウの師でもある。
・時空間忍術に長けていた他、水遁系の術を得意とし水がない所でもレベルの高い水遁忍術を使うことができる。
・穢土転生を開発した張本人でもある。

14位 三代目火影猿飛ヒルゼン(全盛期)/木ノ葉隠れの里

・木ノ葉に存在する全ての術を使いこなすことが出来たとされ、「忍の神」と謳われた天才忍者。そのことから「教授(プロフェッサー)」と呼ばれた。

13位 四代目火影波風ミナト/木ノ葉隠れの里

引用 photozou.jp

12位 うちはイタチ/暁

・うちは一族でも抜きんでた実力者。7歳で忍者学校を主席で卒業、8歳で写輪眼を開眼、10歳で中忍に昇格している。13歳の時には暗部の部隊長を務めていた。
・忍術、体術、幻術全てにおいて秀でており、大蛇丸に「私よりも強い」と言わせるほど。
・写輪眼の能力の中でも須佐能乎・別天神といった高度な術を使いこなし、イザナミによって仙人カブトを倒した。

11位 薬師カブト(仙人モード)

・全盛期の綱手を超えるほどの医療忍術を駆使し、人並み外れた回復力を持つ。
・蛇の仙人モードを体得し、水月、香燐、音の五人衆や大蛇丸の能力すらも取り込んでいった結果イタチやサスケを追い詰めるまでの力を得た。

10位 ペイン(長門)/暁

・輪廻眼の持ち主で、自来也・カカシ等木ノ葉隠れの里の実力者達を次々に殺していった
・神羅天征、万象天引、地爆天星等忍術の枠を完全に超えた強力な技を使い、木ノ葉隠れの里を滅ぼしかけた

9位 九尾

・半分に力が別れた状態でも他の尾獣を遥かに上回るパワーを持つ最強の尾獣

8位 はたけカカシ(両眼万華鏡写輪眼)/木ノ葉隠れの里

・5歳で下忍、6歳で中忍、12歳で上忍になった「木ノ葉隠れ」きっての天才忍者。若くして暗部(暗殺戦術特殊部隊)に所属していたこともある。
・写輪眼の洞察眼により敵の技を瞬時にコピーすることができることからコピー忍者と言われる。これまで1000種類以上の技を写し取っている。
・また仲間のリンの死をきっかけに万華鏡写輪眼を開眼しており、時空間忍術「神威」を使うことができる。
・オビトから写輪眼を授かり、両眼万華鏡写輪眼となり、ナルト達と共にカグヤを追い詰めた

7位 初代火影千手柱間/木ノ葉隠れの里

・木ノ葉隠れの里の創設者の一人で、戦国時代、うちは一族と双璧を成し、数多の忍一族から一目置かれ且つ恐れられた伝説的な忍。
・「森の千手一族」の長であり、六道仙人の血筋でもある。
・「最強の忍」「忍の神」と謳われ、唯一水遁と土遁を組み合わせた木遁忍術だけでなく仙術チャクラをも扱い、さらには尾獣をも操ることが可能で、その傑出した力を駆使し、戦国の世で頂点を極めた。
・終末の谷の戦いでうちはマダラを倒している。

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6位 うちはオビト(六道)

・万華鏡写輪眼「神威」の使い手であり、十尾の人柱力。柱間が「俺より強い」と断言し、二代目火影千手扉間や三代目火影猿飛ヒルゼンも瞬殺するほどの実力。
・少なくとも四つ以上の性質変化を組み合わせる事ができ、血継淘汰のさらに上の技を繰り出すことができる。

5位 うちはサスケ(転生)/鷹

※六道仙人大筒木ハゴロモの長男大筒木インドラが転生した状態のサスケの順位です。
・輪廻眼と万華鏡写輪眼を持ち、六道仙人モードナルトとほぼ互角の力を持つ

4位 うずまきナルト(転生)/木ノ葉隠れの里

※六道仙人大筒木ハゴロモの次男大筒木アシュラが転生した状態のナルトの順位です。
・六道仙人の技を尾獣全てのチャクラで使える

3位 大筒木ハゴロモ(六道仙人)

・全ての忍道の開祖
・三大瞳術の一つである血継限界・輪廻眼の最初の開眼者にして、体内に尾獣・十尾を宿した最初の人柱力。

2位 うちはマダラ(六道)

・うちは一族の最強の忍者
・五影五人相手でも全く寄せ付けなかった
・影分身した状態で完全体須佐能乎(スサノオ)を出すことができる
・六道仙人モード・輪廻眼状態になった際はナルト・サスケを追い詰めた
・神樹を吸収し、不死の体を得ている。
・六道仙人ハゴロモからも「十尾を吸収しワシの力に近付き更には母カグヤの力にも近付きつつある」と言われており、実力はハゴロモ以上だと思われる。

1位 大筒木カグヤ

・三大瞳術を極めており、両目に白眼、額の第3の目は輪廻眼と写輪眼の力を合わせ持っていた。更に骨を媒介・変形させる事で攻撃に応用する屍骨脈も使用が可能

いかがでしたか?

 

 

 

 

 

引用元: http://mizunews.jp/

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